車体へ取付します。

この時点でショックアブソーバーのブーツとブラケットとのクリアランスは
5mmなのでもしかしたら走行中に干渉するかな~


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エアーの配管をして
エアーゲージ付きのバルブを取付してエアーを注入します。

このバルブはたまたま持ってたデッドストックを使用しました。
今のエアMAXの純正品にはゲージが付いて無いんですよね。
コストダウン?

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ハイ干渉しました!

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ブーツが破れてエアーが抜けました・・・

痛い出費だけどもう1セット購入してブラケットの作り直しやな~

ますは角の部分をカットします。

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6mmの鉄板をあてて溶接。

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今度は大丈夫そうです。
実際にキャンプ道具満載して走行してみましたが、底付きもなくて
乗り心地最高でした~